漢本草精油”神気” 症状別シリーズ昇(Shou)

薫蒸することでこころを静め、集中力を高めるため瞑想の助けとなります。

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成 分
ラベンダー、白檀、ヒノキ、ロータス
使用方法
2~3滴を頭のてっぺん、両眉の中央及び両側のこめかみに塗布し軽くマッサージしてください。
アロマポットを使用する場合は3~5滴が適量です。
  • 100%精油
  • ディフューザー

経絡マッサージ

神気漢方精油「昇」は日常お手入れのために、神気漢方精油「脈」を加え、面積の広い経絡マッサージに用いられてもよい。
経絡マッサージの部位と重要なツボは次の通り

経絡マッサージ参考図 経絡マッサージ参考図
頭部・首部印堂のツボ(眉間の中央)、太陽のツボ(眉と目尻の中間の少し後ろ外側)、風池のツボ(首の後ろ髪の生え際の下で、首の大きな筋の両側を押さえると、痛感を感じる場所)、完骨のツボと合谷のツボを押さえ、精油が吸収されるまで軽くマッサージします。

元気を出したいとき、鼻の下方に少量塗布し、吸入します。 瞑想座禅またはヨガの場合は、薫蒸法がお勧めです。
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